CATEGORY : DAYS

2017年が明けてしまいました。ちょっと反省している管理人です。

だらだら読んでたらバタバタとランキングが発表され、まさかの未読と相成りました。
年末にギリギリあの作品を借りてきたのですが、上巻下巻で年越しとなったため、
2016年度中に更新できず、年明けにこっそりUPします管理人のどーでもいいランキング!
気付けば6月もとっくに終わり、いつの間にか梅雨明けしてる今日この頃。
相変わらずサボり気味の管理人です。これからもサボりに磨きをかけてまいります(笑

ダラダラと更年期が終わらないので体調不良も続き、毎日がツラいです。
でもツラいばっかりでは夏を乗り切れないので、最近ジム通いを始めました!
体を動かすことが当初の目的だったのですが、筋トレに徐々にハマりつつあります。

本読みは今後もマイペースでやっていきます。
お気に入り作家の新作を追うという冒険の少ない読書になりますが、今はそれが精一杯。
というわけで、少ない読書数の中から苦心して選んだ上半期TOP5!
大晦日真っ只中。
今年の既読リストに加えるべく、レビューをじたばた書いていたら遅くなってしまいました。
なんとか今年中に更新できてホッとしている管理人のどうでもいいランキングです。
梅雨明け前だというのに、早くも暑さにヤラれてる管理人です。
この年になると、夏を乗り越えるのも命懸け。

まぁでも、年とって好みのゾーンが移動してるっていう感覚はありますよね。
スルーだった作家やジャンルに興味持つのっていいことだ。
なのに、昨年から引き続き読書数減少のワタシ。いかんなあ…。

そんな反省も踏まえつつ、少ないリストから選んでみました上半期のTOP5!
遅読というと聞こえはいいが、単に休み休みダラダラ読んでた読書ですが、
さらにスローペースが加速しております。
口内炎に悩まされる管理人です。なんでよりによって年末やねん!

痛みを堪えつつ今年一年のおさらいでーす。
毎日蒸し暑くて鬱陶しいです。
更年期のような症状が出て、いろんな意味でツラい今日この頃。。。
上半期のおさらいと管理人ランキングです。
年末いかがお過ごしでしょうか。風邪気味の管理人です。

今年のランキングは今年のうちに! ということで、
鼻をかみながら一年を振り返ってみました。

すっかり秋らしくなってきました。
口内炎が治って食欲の秋に走る前にしっかり計画を立てておかねば!
…ということで、以下の九作品を心待ちにしている管理人です。
気がつけば、今年もとっくに半分が過ぎてました。
遅ればせながら、恒例(?)の上半期TOP5です。
三月後半に図書館にお願いしてた購入リクエスト本ですが、
年度替りを挟むということで、「遅れますよ」と言われ、早や五月。
さて、各誌のランキングも出揃ったところで、
今年一年の読書を振り返る、恒例(?)の管理人ランキングです。
ランキングの時期になり、読書ペースもスローダウン。
毎年この時期は、未読のランクイン作品を読むことにしてますが、
今年は『東西ミステリーベスト100』が刊行されたこともあり、
旧作を中心に読み進めていこうかと思ってます。

ちなみに既読作品は、海外ミステリが34作、国内ミステリが55作品でした。
想像以上に読めていなかったのでショック。。。

出来れば全部読破したいところですが、
とりあえず以下の作品から始めようかなと。


なんだかんだで今年も半分過ぎました。
ということで、恒例(?)の上半期TOP5を選んでみたいと思います。
がる@管理人です。
『双頭のバビロン』以外は、ぱっとしない五月でした。

週末は家庭菜園とガーデニングに明け暮れ、苺を狙うカラスとの闘いでエネルギーを消耗し、
果ては鳥を相手に殺意を抱く始末。。。頭いいから余計にムカつく。

そんなこんなで読書量が落ちたといい訳する相変わらずのヘタレです。

今月は、気を取り直して期待して気力も充実させて、本読み人としてプチ復活しますよー!
その割りに読書予定作品は少ないですが…。



目玉はやはり、ディーヴァーのノン・シリーズでしょうか。
それ以外にもスウェーデン、ドイツと、相変わらず欧州系は注目しちゃいますね。
さて、今年も各誌のランキングが出揃いました。
ということで、恒例(?)の管理人の選ぶTOP5です。
今月は、好きな作家や期待してる作品がいくつか刊行されました。
今後は以下の作品を読む予定です。
早いもので、今年も半分終わりました。
ここで上半期をまとめてみたいと思います。
明けましておめでとうございます。
管理人@がるです。

大好きな作品を読みながら年が明けました。
なんとなーく、今年はいい年かな?と思ったりしてます。

気になったので今年の運勢を調べると、
「これまで長かったツキのない四年間を終え、運気は上り坂に入りました。
今年は良い年です。これから五年間、ツキが出てきます」
“ツキのない四年間”が当たってるだけに、今年の運気に期待してしまいます。

今年も翻訳作品を中心に、一冊でも多くの秀作と出会えるよう、
好奇心をもって読んでいきたいです。
新作優先のスタンスは変わらずに。
その合間に、未読だった話題作や人気作家の作品にも挑戦したいと思ってます。

訪問してくださる皆様、ありがとうございます。感謝してます。
つたない駄文ですが、ミステリの面白さが少しでも届きますように…。

今年もよろしくお願いします。
アクセス数が大変なことになってます。
私にとっては異次元の数字。
21時台で跳ね上がり、22時でその約半分って感じです。

一体なにが起こったのでしょう?
小心者の管理人なのでおろおろしています。
さて、今年も年末恒例のランキングが出揃いました。
ということで、管理人もTOP5を選んでみましたよ。

……今年はちょっと苦戦だったかも。
毎年恒例のランキングの時期がやってきました。
あー今年も一年終わるなー、って感じです。
今年は効率悪い読書になったので、昨年ほどは読めませんでした。

早ミスのランキングを確認しました。
早ければ今日中、遅くとも月曜日までには記事にしたいと思います。
って、結構面倒くさいのだ、この作業。
翻訳の方は、ランクインしそうな作品のリンク画像を用意してるのでまあまあ楽かな。
国内ミスは一から作らねば。手間かかるー。
暑いですねー
今夏、何度目かの夏バテを満喫中の管理人です。

暑いのと、読みたい本がないのと、お勉強したりなんやかんやで、
全く読書が進んでいません。

九月、十月になったら目玉作品が出てくるのかなーと期待していましたが、
今のところ本命と言える作品の刊行予定はないみたいです。

今後の読書予定は以下の三作品。
五番目の女 上 (創元推理文庫)五番目の女 下 (創元推理文庫)ツーリスト 沈みゆく帝国のスパイ (上) (ハヤカワ文庫 NV ス 20-1)ツーリスト 沈みゆく帝国のスパイ (下) (ハヤカワ文庫 NV ス 20-2)ガラスの鍵 (光文社古典新訳文庫)

『五番目の女』は私にとっての目玉作品です。
なんとか夏バテから脱却して読書スタンスを元に戻さねば。
『ツーリスト』はこの作家の前作がそこそこよかったので。
ハメットは余力があったら読むぞーって感じです。

とにもかくにも、早く涼しくなりますように…。
遅まきながら、上半期の上位三作品を選んでみました。
ツイッター始めました。
始めたばかりなので中身はスカスカです。
(多分半年経ってもスカスカだろうなあ)

blogよりもくだけた感じでツイートしてるかな?
『garbook』
勘違いについての話をしていたら、福井在住の妹が紹介してくれました。

結構笑えます。
図書館スタッフさん、ご苦労さまです。

『覚え違いタイトル集』
4月の読書予定です。

手元にあるのはこの2冊。
『ベルリン・コンスピラシー』/マイケル・バー=ゾウハー
『ミステリの女王の冒険―視聴者への挑戦』/エラリー・クイーン
もたもたしてたら二冊も溜まってしまった。
ただいま読書中のコナリー作品は面白いからさくさく進む!
……のはずが、クライマックス手前で失速中。
期末なので仕事中はバタバタ、帰ればぐったり──この繰り返し。あー、読書休暇ほしい。

予約中はこの人気作。
『ロスト・シンボル(上) (下)』/ダン・ブラウン
ほんの三日ほど予約が遅れたせいで、延々待たされる羽目になりました。
ダン・ブラウン、恐るべし!

今月中に読めたらいいなー、な作品。
『フレンチ警部と毒蛇の謎』/F・W・クロフツ
『エコー・パーク(上) (下)』/マイクル・コナリー(←なんで下巻だけリンク?)
『ラスト・チャイルド(上) (下)』/ジョン・ハート

『ラスト・チャイルド』って文庫バージョンとポケミスバージョンがあって、
ポケミスの方が発売日が早いのです。
でもあのガサガサした質感は苦手。細長いスタイルもなにげに持ちにくかったりする。
さっきamazonのリンク見たら、
“2009年の英国推理作家協会賞最優秀スリラー賞を受賞”って。
え? す、スリラー? うそ。不安だぁ。
となると、期待していいのは『エコー・パーク』ですね。
それまでにボッシュ・シリーズをもう一作品読むつもりだったのに。もう無理っぽい。
2008年に刊行された『The Brass Verdict』では、
ミッキー・ハラーとハリー・ボッシュが共演してます。
そして! 今年の10月に刊行予定の『The Reversal』でも共演。
こりゃあシリーズ化決定かな。
ボッシュが探偵としてハラーのケースを調査する、ってスタイルみたいですね。
楽しみ、楽しみ。

ところで、ヴァランダーちゃんの新作予定はいつかなー?
こそっとテンプレを変更してみました。

どこかにホームズがいます。

変更する気はなかったものの、とあるサイトでホームズさんを発見して、
是非うちのblogにお越しいただけないかと、この何日かでカスタマイズしてみました。

例によって、レイアウトのズレ、不具合等ございましたら管理人までご一報願います。
明けましておめでとうございます。
管理人@がるです。

なんやかんやでこのblogも五年目に突入しました。
blogを通じて国内外のいろんなミステリに出会えたことがきっかけとなり、
五年前と比べると圧倒的に読書の幅が広がりました。

相変わらず好き勝手なコトを書き散らすだけのblogですが、
少しでもミステリに興味を持っていただけると幸いです。

訪問してくださる皆様、ありがとうございます。感謝してます。
もう少しペースアップして一冊でも多くの作品をご紹介できるよう頑張りますので、
見捨てないでね(笑

今年もよろしくお願いします。


B002YYPL0O幽 2010年 01月号
メディアファクトリー 2009-12-11

器量も性格も悪い中年の女・富士子は、旅行で訪れた沖縄で衝動的に民宿を購入し、うだつのあがらない夫と移り住むことに。忙しい毎日を送るうちに、彼女はある変化に気づく…。『住処』/谷 一生

短編大賞受賞作の『住処』が掲載されるということで、早速購入しました!
……が、高い。こりゃあ人様には気軽にお勧めできません。
過去記事1
過去記事2
CATEGORY
TAG CLOUD
COMMENTS
TRACKBACKS
TRACKBACK PEOPLE
LINKS